やっと安心して生活できるようになりました【雑談】

こんにちは、近況報告&雑談です。

派遣の仕事のこと

自然を感じる外仕事

仕事は派遣のピッキングの仕事を続けています。今、働いている倉庫は出入り口のシャッターを常に開けていて、倉庫内と外に製品を置いてあるので、台車を押して倉庫内と外を行き来しながらリストに書かれている商品を台車に集めていく仕事をしています。

仕事は朝6時からなのでダウンジャケットを着て仕事をしていたんだけど、先週の木曜日ぐらいに気温が温かく感じてダウンジャケットを脱いで仕事をするようになりました。まだ2月だけど春なんだと思いました。

相変わらずの午前仕事

倉庫の仕事は相変わらず10時半とか11時に「仕事内から帰って」と言われて帰宅していました。その後はネットでアルバイト求人を寝るまで見続ける日々を過ごしてきました。時給1200で毎日5時間勤務の場合、3万円引かれて手取り9万円の給料では生活費を払っただけで無くなってしまいます。

早く安心して生活できるように必死で求人を読みまくりました。

Wワーク開始

先週末に自宅近所のクリーニング工場の求人を発見し、電話をかけたら「一回、工場見学をしてから面接するかどうか決めましょう」と言われたので先週火曜日の1月31日の17時に行ってきました。

工場見学が終わった後で工場内の案内をしてくださった男性に「いつから働けるの?」と質問され「明日からでも働きたいです」といったら「分かった。話しとくわ」と言われ、その場で解散。翌日に採用の電話がかかってきて2月2日からクリーニング工場で働き始めました。

これでもう、金銭的に困ることはないのだと思い安堵しました。

ちょっとした事件

クリーニング工場初出勤した日、帰宅して携帯を見るとショートメールで「派遣営業所長から電話がかかって来ていた」という連絡が来ていた。私が派遣先の工場をクビになるときには必ず所長から電話がかかって来ていたので不安を感じた。

翌日、「派遣の営業担当が田所さんから営業所長に変更する」という報告が入った。前日の電話はその報告だったそうだ。「田所さん、どうしたんですか?」と質問しても「家庭の事情で」などと言って口ごもってしまい、本当の事情を教えてもらえなかった。

田所さん良い人だったので「営業の仕事を辞めて合わなくなっても、どうか幸せに暮らしてほしいなぁ」と思った。